プロフィール

 
1980(昭和55)年、群馬県生まれ。
保育園に通い始めて、いじめ問題を知る。
幼稚園にて、いじめ問題が本格化する。
小学校・中学校・高校・予備校で、生徒や教員など関係者から、いじめ抜かれる。
2003(平成15)年、国際医療福祉大学をなんとなく卒業できました。
2005(平成17)年、国際医療福祉大学大学院 修了。複雑な人間関係があり、学費も足りず、博士後期課程への進学を諦めました。
 
大学院に在籍していた頃から民間シンクタンクに勤めました。その後、医療機関と福祉施設に勤めましたが、関係者にいじめ抜かれて、精神疾患を患い帰郷しました。
 
現在は、修士(医療福祉経営)・研究者,作家。

代表作の自伝「天の災い本を正す」では、44年の人生を洗いざらい語っています。いじめ問題または被災地にかかわった経験のある方には、絶対にお勧めの本です。そのように願い、この本を遺書として胸に抱きながら、著者は今のところ生きています。